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古事記・日本書記を読み解き、社寺・史跡を巡る

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2025/1/1

馬場瀬神社(愛知県豊田市平戸橋町)延喜式内社論社

豊田市平戸橋町にある豊田市史跡「馬場瀬古墳群」の真っ只中に鎮座している馬場瀬神社の紹介になります。元々は矢作川の波岩と呼ばれる場所に鎮座していたようなのですが、明治になって現在の境内地に遷座したと言われている神社になります。この事から、延喜式内社「灰寶神社」はこの神社であるという説もあります。

2025/1/1

胸形社(愛知県豊田市平戸橋町)延喜式内社論社

豊田市の観光名所の一つでもある勘八狭近くに掛かる平戸橋。その近くに延喜式内社「賀茂郡灰寶神社」の論社であると伝承される胸形社が鎮座しています。その社名のよみから「むなかた→宗像」と想像でき、御祭神は宗像三女神の一柱である市杵島比咩命が祀られて云います。

2025/1/1

灰寶神社(愛知県豊田市越戸町)延喜式内社

延喜式神名帳に記載されている三河国二十六座の内の一座である「賀茂郡 灰寶神社」の論社の一つ、豊田市越戸町に鎮座する「灰寶神社」の紹介です。

2025/1/1

素盞嗚神社(愛知県蒲郡市形原町)

式内社である形原神社の一の鳥居から西に200mほど進んだ場所に鎮座している旧村社である素盞嗚神社の紹介になります。元々は牛頭天王社と呼ばれていたようです。

2025/1/1

朝廷別王(みかどわけのみこ)

朝廷別王とは? 登場文献 古事記 中つ巻「開化天皇」の段 其美知能宇志王。娶丹波之河上之摩須郎女。生子。比婆須比賣命。次眞砥野比賣命。次弟比賣命。次朝廷別王。〈四柱。〉此朝廷別王者。〈三川之穂別之祖。〉日本書紀 朝廷別王の伝承  朝廷別王は第九代開化天皇の曾孫にあたり、古事記によると穂国の国造の祖であるとしています。その系図をみてみると、 開化天皇 ━ 彦坐王 ━ 美知能宇志王 ━ 朝廷別王 父である美知能宇志王は、日本書紀では「丹波道主命」という名になっている事から、丹波地方に本拠を置いた皇族になるのか ...

2025/1/1

波邇夜須毘古神(はにやすびこのかみ)・波邇夜須毘売神(はにやすびめのかみ)

古事記では「波邇夜須毘古神(はにやすびこのかみ)」・「波邇夜須毘売神(はにやすびめのかみ)」という男女二神、日本書紀では「埴安神(はにやすのかみ)」または「埴安姫(はにやすのひめ)」。加具土命を生んだ後、危篤状態となった伊邪那美の便から生まれたとされる土の神または土器の神。

2025/1/1

形原神社(愛知県蒲郡市形原町)延喜式内社

蒲郡市形原町に鎮座している延喜式内社の形原神社の紹介になります。主祭神は土や土器の神と言われている「埴安神」になります。

2025/1/1

菟上足尼命(うなかみすくねのみこと)

延喜式内社「菟足神社」の御祭神である「菟上足尼命」の解説記事になります。初代穂国造として現在の東三河の地を統治した人物とされ、死後、柏木浜に埋葬されますが、後年現在の菟足神社の境内地にその墓所が移され、同時に神社が建立、その御祭神として祀られる事になったとされています。

2025/1/1

天若日子(あめのわかひこ)

葦原中つ国を平定する為に高天原から遣わされた「天若日子」の紹介になります。中つ国につくやいなや大国主命の娘「下照比売命」を娶り、いつしか中つ国を我が物にしようと考える様になり、高天原の意向に従わなくなってしまった天若日子は・・・。

2025/1/3

葦原の中つ国のことむけ|天の若日子の死

高木神による還矢により死亡した天之若日子の妻である下照比売命の哭く声が高天原迄届き、父である天津国玉神も中つ国に降り、天之若日子の葬儀の準備を進めていきます。そんな中、下照比売命の兄が登場しますが・・・。

2025/1/3

葦原の中つ国のことむけ|天の若日子の反逆

葦原中つ国を服従させる為に派遣された「天之若日子」は八年間も高天原に報告がなく、天照大御神はその真意を問う為に雉名鳴女を送ります。そして、天之若日子の元に着いた雉名鳴女は天照大御神からの伝言を伝えますが・・・。

2025/1/3

葦原の中つ国のことむけ|天の若日子の派遣

大国主を中心とする国津神が治める「葦原中国」を臣従させようと天照大御神と高御産巣日神は天之菩比神を遣わせますが、3年経過しても帰ってこず、臣従化を失敗したのだと判断し、新たに天之若日子に弓と矢を与えて葦原中国に派遣しますが・・・。

2025/1/1

天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)

古事記や日本書記において、天と地が分かれた時に出現した神として描かれている天之御中主神の紹介になります。

2025/1/1

石座神社(愛知県新城市大宮)延喜式内社

愛知県新城市に鎮座する延喜式内社である石座神社の紹介です。元々は磐座を御神体とする神社だったようで、現在も石座神社の北側にある山の中腹に磐座が残っているそうです。

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自己紹介


管理人:成瀬 晃
職 業:(元)ドクターレザーおかざき店主

「みなさま、こんにちは!

縁あって2022年に生まれ育った愛知県岡崎市から三重県津市に引っ越しをした生まれたての三重県民です。引っ越しをした先でも趣味の社寺・史跡巡りを続けていきます!

「あっ!
もしよかったら、私の運営しているもう一つのホームページも覗いてやって下さい。」

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